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配信サービス LisBo(リスボ)-講演音源一覧

作家・学者・実業家の講演、落語や朗読が聞き放題まずは無料お試した体験から!定額制オーディオブックサービスLisBo (リスボ)

配信中の講演音源一覧

■岩波書店 (47講演)

網野善彦 日本中世の平民と職人(1)
網野善彦 日本中世の平民と職人(2)
大野晋 語学と文学の間
中尾佐助 イモの文化とイネの文化
遠山茂樹 近代天皇制の成立過程(1)
遠山茂樹 近代天皇制の成立過程(2)
坂口謹一郎 酒学入門
高田博厚 ルオー:その人と芸術
谷川徹三 日本の美
福田歓一 民主主義と国民国家
真下信一 人間論(1)
真下信一 人間論(2)
真下信一 人間論(3)
藤田省三 天皇制の政治的構造(1)
藤田省三 天皇制の政治的構造(2)
宮城音弥 心の不思議
中谷宇吉郎 科学の本質とその限界
宮崎市定 「論語」の新しい読み方(1)
宮崎市定 「論語」の新しい読み方(2)
宮崎市定 「論語」の新しい読み方(3)
松田道雄 教育と集団
井上ひさし わたしにとっての戯作
羽仁五郎 大学の問題
林屋辰三郎 日本中世の社会と文化(1)
林屋辰三郎 日本中世の社会と文化(2)
宮沢俊義 人権を守るもの
西嶋定生 東アジア世界の形成と展開(1)
西嶋定生 東アジア世界の形成と展開(2)
井上靖 歴史小説と史実
井筒俊彦 イスラーム哲学の原点(1)―神秘主義的主体性のコギト(1)
井筒俊彦 イスラーム哲学の原点(2)―神秘主義的主体性のコギト(2)
家永三郎 太平洋戦争をどう見るか
河合隼雄 『ゲド戦記』と自己実現
大岡昇平 漱石と国家意識
木下順二 民話と日本語をめぐっての雑談
西郷信綱 源氏物語をどう読むか(1)
西郷信綱 源氏物語をどう読むか(2)
前田愛 近代文学と活字的世界(1)
前田愛 近代文学と活字的世界(2)
石川淳 文学と生活
井上清 日本の歴史の特徴(1)
井上清 日本の歴史の特徴(2)
水上勉  わが人生と文学
中野好夫 伝記書の面白さ(1)
中野好夫 伝記書の面白さ(2)
寺田透 近代詩以降(1)
寺田透 近代詩以降(2)

■新潮社 (39講演)

遠藤周作 『沈黙』について
遠藤周作 自分の知らぬ自分
遠藤周作 日本が初めて西洋と出会った頃
遠藤周作 日本人とキリスト教
開高健 経験・言葉・虚構
開高健 雨の日には釣竿を磨きながら
開高健 足で考え、耳で書く
高坂正堯 歴史としての二十世紀(第一回)
高坂正堯 歴史としての二十世紀(第二回)
高坂正堯 歴史としての二十世紀(第三回)
高坂正堯 歴史としての二十世紀(第四回)
高坂正堯 歴史としての二十世紀(第五回)
高坂正堯 歴史としての二十世紀(第六回)
江藤淳 『漱石とその時代』を語る
阿川弘之 海軍を語る
城山三郎 私の好きな日本人
福田恆存 シェイクスピア劇の魅力
福田恆存 近代日本文学について
福田恆存 処世術から宗教まで(一)
福田恆存 処世術から宗教まで(二)
福田恆存 処世術から宗教まで(三)
福田恆存 処世術から宗教まで(四)
阿川弘之 精神のフレクシビリティ
高坂正堯 文明が衰亡するとき(第一回)
高坂正堯 文明が衰亡するとき(第二回)
高坂正堯 文明が衰亡するとき(第三回)
高坂正堯 文明が衰亡するとき(第四回)
高坂正堯 文明が衰亡するとき(第五回)
高坂正堯 文明が衰亡するとき(第六回)
新田次郎 何を書くべきか(1974年6月14日)
新田次郎 何を書くべきか(1975年10月3日)
水上勉 わが体験と小説ー『兵卒の鬃』をめぐって
野坂昭如 なぜ小説を書くか
高橋和巳 現代文学の課題
武田泰淳 私の文学観
伊藤整 明治の文士
鈴木大拙 禅と科学
鈴木大拙 禅との出会い ―私の自叙伝―
鈴木大拙 最も東洋的なるもの

■PHP研究所 (3講演)

松下幸之助 処世のコツ
松下幸之助 次代を担う日本人の使命
松下幸之助 尊い使命に誇りをもって

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